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サプリメントで副作用を感じたときの対処法と副作用を防ぐ方法

サプリメントで副作用を感じたときの対処法と副作用を防ぐ方法

こんにちは。cortis パーソナルトレーニングジム代表の日原です。
今回は 『サプリメントで副作用を感じたときの対処法と副作用を防ぐ方法』 というテーマでお話ししていきます。

サプリメントの副作用を感じた時に

サプリメントを毎日摂取しているという人は、珍しくなくなってきているようです。

日ごろの食事では足りない野菜不足を補ったり、健康維持に役立てたり、ダイエットのサポートをしたり、いろんな目的のサプリメントが販売されています。

サプリメントは薬ではないので、病気を治療するものでは無く、確実に効果を期待できるとは言えません。

サプリメントのいいところは、コンビニや、ドラッグストアで簡単に買えることです。

副作用のリスクはわずかですが、サプリメントを飲む時にも気をつける必要があります。

副作用として挙げられるものは、腸機能の不調や、肌荒れ、めまい、頭の痛み、吐き気などです。

サプリメントは医薬品のような極端な効果を得るものではありませんので、副作用が起きても症状が軽いものばかりではあります。

万が一、サプリメントの副作用を感じた時には、すぐに服用をやめるようにしましょう。

症状を悪化させない為には利用を中止して、体が元に戻らないのであれば、病院に行くことも考えなければなりません。

体質がサプリメントと合致しないことが原因で、副作用が起きてしまうこともあります。

食品で摂取しきれなかった栄養を補うサプリメントは、医薬品よりは飲み方の裁量が個人任せですが、だからといって飲み過ぎは禁物です。

食後にサプリメントを摂取することで、胃にものが入っている時にサプリメントも一緒に消化できるので、胃への負荷が小さく済みます。


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